|
乗物酔い薬
乗りもの酔いに/酔ってからでも効く
●乗りもの酔いは、自律神経が発達しはじめる3才頃から目立つようになり、成長が著しく神経系にアンバランスが生じやすい小学校5・6年生頃がもっとも酔いやすい時期だといわれています。
●効能・効果
乗物酔いによるめまい・吐き気・頭痛の予防及び緩和
●用法・用量
次の量を服用してください。乗物酔いの予防には乗車船30分前に1回量を服用します。なお、必要に応じて追加服用する場合には、1回量を4時間以上の間隔をおき服用してください。
●成分 2錠中
![]()
![]()
|
||||||||||||||||||||||








センパアシリーズ
このページのトップへ
