製品一覧 企業情報 IR情報 採用情報

製品一覧 >解熱鎮痛薬>解熱鎮痛薬シリーズ >ワンポイント情報

解熱鎮痛剤シリーズ

なぜ?に答える ワンポイント情報

上手な鎮痛薬ののみ方は?
●空腹時を避け、コップ1杯の水でのむ
●痛み始めたら、早めの服用が効果的
●鎮痛薬をのむときはアルコール禁止
●添付文書や外箱に書いてある用法・用量を守る
鎮痛薬は、使い続けて大丈夫?
鎮痛薬を使って気になるのがどのくらい使い続けていいかです。頭痛で鎮痛薬をのむのはひと月に5~6回くらいまでが目安。それ以上頻繁に起こる頭痛は、OTC医薬品の対応範囲を超えています。頭痛外来の受診をお奨めします。
生理痛など月に数回のむ程度なら、使い続けて大丈夫です。歯痛や歯を抜いた後の痛み、打撲痛、捻挫痛などは、2週間を目安に用法・用量を守って使います。
また、妊娠・授乳期や今まで経験したことがないような頭痛などは、受診をお奨めします。
頭痛を感じている人はどれくらいいるの?
1年間に一度でも頭痛を感じたことのある人は、男性の約4割、女性の約6割もいます。女性イメージが強い頭痛ですが、実は男性の多くも頭痛で悩んでいるのです。表
頭痛の種類と対策は?
店頭でよく見られる頭痛は大きく分けて2種類あり、それぞれ対策が異なります。両方を併発している人もいます。頭痛のタイプによっては市販の鎮痛薬があまり効かないこともあるので、そういう場合は、頭痛外来への受診をお奨めします。ここ1年で頭痛があった人(%)
男性に多い頭痛は?
pictureパソコン作業やストレスから来る緊張型頭痛が多いようです。でも、「頭痛は女性のもの」と思っていたり「神経質と思われるのがいやだ」「生理痛の効能が大きくでている薬をのむのがイヤだ」などの理由で、“自分は頭痛持ち”と言いにくかったり、鎮痛薬をのまないでいるのです。






製品一覧モバイル
製品一覧モバイル[QRコード] 携帯でも製品検索
QRコードまたは、URLを
携帯に送ってアクセス
携帯にURLをメール送信
携帯にメール送信
http://www.catalog-taisho.com/m/

under
お問い合わせ
製品に関するお問い合わせは
大正製薬(株)お客様119番室
電話番号:03-3985-1800
受付時間:8:30~21:00
(土、日、祝日を除く)

お客様とのお電話は、お問い合わせの内容を正確に承るとともに回答の内容を確認するため、録音させていただくことがあります。

詳しくはこちら

※上記以外の時間での誤飲・誤用・過量服用等、緊急のお問い合わせは下記専門機関をご利用いただけます。

(財)日本中毒情報センター
中毒110番:072-727-2499
(24時間、365日対応)